“知識”ではなく、“現場で使える形”に落とし込むSNS研修を行います。
SNS研修は、聞いて終わりだと現場が変わりません。
BoooM Japanは、実務の現場で起きる
「ネタが出ない」「続かない」「撮れない」「社内承認が大変」などを前提に、実行できる形まで整理して持ち帰れる研修を提供します。
What We Do研修・セミナーで行えること
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社内向けSNS研修
広報・採用・店舗向け
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自治体・団体向け講演
地域施策・観光・広報
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学校・教育機関向け
進路・広報・オープンキャンパス
Process研修の流れ
目的・ターゲット整理
まずは、いま抱えている課題を整理します。
「続かない」「成果が見えない」「社内が動かない」――その原因を明確にし、今回の研修で解決すべきテーマを定めます。
ただ学ぶのではなく、変えるための前提を整えます。
SNSの基本設計
SNSは投稿テクニックよりも、設計が重要です。
目的から逆算し、導線を整理し、追うべきKPIを明確にする。
現場で迷わないための“判断基準”をここで作ります。
コンテンツ設計
ネタが出ない最大の理由は、型がないこと。
企画テンプレートを共有し、「何を考えればいいか」が分かる状態にします。
属人化しない、再現性のある企画づくりを目指します。
実践ワーク
実際に台本を作り、企画を考え、撮影イメージまで落とし込みます。
聞くだけで終わらせず、その場で“やってみる”。
だから、翌日から動けます。
資料提供・運用指針
研修後も迷わないように、運用ルールや改善の見方をまとめた資料を提供します。
「やり方が分からない」に戻らないための仕組みまで整えます。
学んで終わりではなく、続けられる状態を作ることが、私たちの研修です。
Hokuriku Focus北陸を知っているから
刺さる研修が出来る
都市部の事例をそのまま持ち込むのではなく、
北陸の企業・自治体・学校が直面している課題に即した研修を設計します。
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商圏
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人口導線
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地域特性